IICの特長
厳選講師陣
ESP(目的別英語)
個別コーチング
企業向けサービス
各コース概要
よくあるご質問
大学向けサービス
試験サービス
コース概要と料金
Q&A よくあるご質問(企業)

Q&A

英語コーチングは他と何が違うのですか?

「答えは自らの中にある」という考えを基本に、コーチがそれを「引き出す」ことを中心に指導します。
従来の講義を中心とした授業ではなく、発信型英語(スピーキング・ライティング)をいかに自分のビジネススタイルで表現するか、
ということにこだわった指導法です。スピーキング指導では、質問が指導の中心となります。

受講者の英語能力はどのように評価していますか?

弊社では能力評価の客観性を最も重視しています。自社開発では能力評価が偏りがちになるため、
外部テスト3種(CASEC、GTEC、TOEIC)を御社のニーズに応じて提案させていただいております。
それぞれに特長が異なりますので、ご相談いただいた際に説明をさせていただきます。

過去、社内英語研修の出席率が悪く、あまりうまくいった試しがありません。

以下3点の策を弊社では講じています。
・内容を業務に繋がるものに変更することで、仕事だと言う意識が高まること。
・英語だけでなく、モチベーション対策もカリキュラムに織り込むこと。
・授業料負担を御社側と社員様側で折半すること。
また、弊社では「コーチング」方式をとっているため、企業研修・通学ともに出席率・課題実行率が高いのが特長です。

勤務が不規則で、どうしても定期開催がむずかしい状況です。何か策はありますか?

はい。以下の4点をご参照ください。
・企業英語ブートキャンプで短期間(1~3日程度)の集合研修を組む。
・イーラーニングを使用する。
・メール添削をオンライン添削にし、月一回程度の集合研修を入れる。
・通学法人契約にて、自由度の高い個別コーチングを採用していただく。

全社的に英語学習へのモチベーションを高める策はお持ちですか?

はい。過去におこなったケースの中から実績の出ているものをご紹介させていただきます。
詳しくはお問い合わせください。

オリジナルテキストは作成可能ですか?また期間はどれくらいかかりますか?

はい。作成可能です。2パターンございます。
(1)ひな形をつくり、受講者様の学習度合いに応じて、難易度を調整しながら作成していく方法
(2)最初にきっちりした教材を作成してから取り組む方法
一般的に(1)の方法はプリント形式、(2)の方法はもう少し手の込んだものとなります。

【作成期間】
(1)の場合は、まずひな形を作成し、検討後、研修と並行して調整を行います。
(2)の場合は研修開始前2~3か月を要します。
作成教材内容・費用及び2つの手法のどちらが良いかは、御社のニーズに応じてコンサルテーションさせていただきますので、お問い合わせください。

カスタムメイド企業研修と通学法人契約ではどう違いがありますか?

カスタムメイド企業研修では、より現場に即したものが作成可能です。
通学法人契約では一定の人数(3名以上)で御社独自のオリジナルクラスの作成が可能です。
ニーズを適格に把握するためには、訪問させていただく形がより良く、個別・少人数(2~3名)対応などの場合は通学契約をしていただいた方がコスト面で有利になります。

一クラスの定員は何人ですか?

発信型を得意とする弊社のクラスでは6名を基準としています。
8名程度まででしたら、内容によって増員は可能です。

ペアワークはありますか?

発信型英語の入門・初級レベルクラスで最も多い質問の一つです。
リクエストに応じてペアワークの在り・無しのパターンを用意させていただくことが可能です。

コーチはどんな経歴をもっていますか?

カリキュラムによって得意分野の近いコーチを選定します。
選考基準は日本人・外国人ともに実務経験をもち、且つ英語教授法を学習した経歴があり、教授経験があることが条件です。