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英語研修で満足な成果はでていますか?

カスタム
概要
ポイント
研修
1
2
3
4

研修内容の選定

1既存のビジネス英語トレーニングはもとより、
御社の内容に合わせてカスタマイズも可能です。
たとえば、研修中の1セッションを
来週の英語ミーティングに向けた対策に充てる等の
内容でも対応いたします。
また御社の製品について話すための講座(別途企画要)
設定も可能です。

指導方法

2CEFR( ヨーロッパ言語共通参照枠)に基づいた指導を徹底。
次のレベルに到達するためにどのような負荷を
どのくらいの時間かければよいのかを実績から判断し、
コースとしてご提案します。
講師は、弊社トレーニングを経た経験豊かな講師を選定し、
弊社の指導方針に基づいて最適な研修エクササイズ、
研修外課題を設定いたします。

フォローアップ

3研修前後に、指導教員ではない講師が試験官となり、
中立な立場でレベルチェックを行い、
研修成果を数値で見える化することが可能です。
また次のレベルに向け、どのようなことをすればよいか
を講師または指導経験のある専門のカウンセラーが
お応えいたします。
(テストについては外部テストを採用することも可能です。)

報告書

4研修の実施状況や課題の実施率など、
御社に代わって記録いたします。
毎週または毎月1回のペースで
報告させていただくことが可能です。
また最終報告書を提出し、学習成果を定量・定性的に
把握します。

研修及びカスタマイズの流れ

研修例

お問合せ

セミナーのねらい

例

本セミナーは、グローバルビジネスに必要な英語コミュニケーション能力の習得を視野に、
一日でそのエッセンスを学ぶことができる講座です。
長年、ビジネス英語コミュニケーションを指導してきた講師(日本人・ネイティブ講師)2人で
分かりやすく講義いたします。
「英語は実践してこそモノになる」と信じる2人が、
たくさんの演習を用意して日本語と英語で皆様を熱く指導します。
● ビジネス英語の3つの分野(E メール・ミーティング・プレゼンテーション)に必要なスキルの習得
● 実際のビジネスシーンに応用できるコツやフレーズの習得
● 多くの演習をすることで、3分野でのビジネス英語使用に自信をつける
主な対象レベル
TOEIC600 点程度の方 挨拶/簡単な会話のやりとりならできる方

プログラム
10:00~12:00セッション1「ビジネスE メール」
ビジネスE メールを書くコツ
状況別表現(カジュアル表現、フォーマル表現とは?)
ビジネスE メール演習(添削後、フィードバックと共に返却予定)
13:00~15:00セッション2「ビジネスミーティング」
英語の会議で発言し、流れに乗るには?
ミーティングでうまくコミュニケーションをとるには?(フレーズ演習)
ネイティブ講師による英語ミーティング演習
15:30~17:30セッション3「プレゼンテーション」
(講義) 映像による「良い」英語プレゼンと「悪い」英語プレゼン
英語プレゼンの仕組みを学ぶ(どう構成するか? Signpost とは? )
ネイティブ講師による英語プレゼン演習

※演習はネイティブ講師により英語で行われますが、日本人講師もサブコーチとして日本語でサポートしますので、ご安心ください。

よくある質問

御社の研修は他社と何が違うのですか?
「いずれの研修もカスタマイズの要素を取り入れていること」と 「英語が苦手とされているエンジニアや研究員の方々を得意とする」点です。カスタマイズに関しましては、既存のビジネスエッセンスを盛り込んだテキストにプラスアルファして御社製品や各部門の業務に特化した内容を盛り込みます。
また英語初級のエンジニアや研究員の方々は弊社でもっともご依頼を頂くケースで、過去に大きな成功を収めています。
受講者の英語能力はどのように評価していますか?
弊社では能力評価の客観性を最も重視しています。自社開発では能力評価が偏りがちになるため、外部テスト4 種(BULATS、CASEC、GTEC、TOEIC)を御社のニーズに応じて提案させていただいております。
それぞれに特長が異なりますので、ご相談いただいた際に説明をさせていただきます。
過去、社内英語研修の出席率が悪く、あまりうまくいった試しがありません。
以下3 点の策を弊社では講じています。
・内容を業務に繋がるものに変更することで、仕事だと言う意識が高まること。
・英語だけでなく、モチベーション対策もカリキュラムに織り込むこと。
・授業料負担を御社側と社員様側で折半すること。
また、弊社では「コーチング」方式をとっているため、企業研修・通学ともに出席率・課題実行率が高いのが特長です。
勤務が不規則で、どうしても定期開催がむずかしい状況です。何か策はありますか?
はい。以下の4 点をご参照ください。
・企業英語ブートキャンプで短期間(1 ~ 3 日程度)の集合研修を組む。
・イーラーニングを使用する。
・メール添削をオンライン添削にし、月一回程度の集合研修を入れる。
・通学法人契約にて、自由度の高い個別コーチングを採用していただく。
全社的に英語学習へのモチベーションを高める策はお持ちですか?
はい。過去におこなったケースの中から実績の出ているものをご紹介させていただきます。詳しくはお問い合わせください。
オリジナルテキストは作成可能ですか?また期間はどれくらいかかりますか?
はい。作成可能です。2 パターンございます。
(1)ひな形をつくり、受講者様の学習度合いに応じて、難易度を調整しながら作成していく方法
(2)最初にきっちりした教材を作成してから取り組む方法
一般的に(1)の方法はプリント形式、(2)の方法はもう少し手の込んだものとなります。

【作成期間】
(1)の場合は、まずひな形を作成し、検討後、研修と並行して調整を行います。
(2)の場合は研修開始前2 ~ 3 か月を要します。
作成教材内容・費用及び2 つの手法のどちらが良いかは、御社のニーズに応じてコンサルテーションさせていただきますので、お問い合わせください。
カスタムメイド企業研修と通学法人契約ではどう違いがありますか?
カスタムメイド企業研修では、より現場に即したものが作成可能です。
通学法人契約では一定の人数(3 名以上)で御社独自のオリジナルクラスの作成が可能です。
ニーズを適格に把握するためには、訪問させていただく形がより良く、個別・少人数(2 ~ 3 名)対応などの場合は通学契約をしていただいた方がコスト面で有利になります。
一クラスの定員は何人ですか?
発信型を得意とする弊社のクラスでは6 名を基準としています。
8 名程度まででしたら、内容によって増員は可能です。
コーチはどんな経歴をもっていますか?
カリキュラムによって得意分野の近いコーチを選定します。 選考基準は日本人・外国人ともに実務経験をもち、且つ英語教授法を学習した経歴があり、教授経験があることが条件です。
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